片野あきこと高山の未来を語るブログ
この状況で? 1/2
片野あきこ
2024年09月17日 00:22
このまちに新しい風と希望の光を!
片野あきこです。
9月定例会の一般質問より
フェイスブックには以下のように投稿しました。
https://www.facebook.com/share/p/vkitFwRYkMwky3eR/?mibextid=WC7FNe
一般質問の答弁の中で、
今起きている高山市での
コロナワクチンでの副反応による死亡あったことは
想像をしていなかったとの答弁がありました。
↓
https://www.city.takayama.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/018/867/kenkouhigai.pdf
より
これまで一回目の接種は、
高山市民の80%を超える方が接種されたワクチンですが、
そのワクチンに加え
10月からは新たに
今まで打ってきたワクチンの検証もなされないまま
自己増殖型mRNAワクチン(コスタイべ筋注)
というワクチンが認可されています。
この「レプリコン」ワクチンというものについては、
◆東京理科大学名誉教授 村上康文氏
◆大阪市立大学医学部名誉教授 井上正康氏
◆名古屋大学名誉教授 小島勢二氏
◆分子生物学者/免疫学者 荒川 央(ひろし) 氏
が
警鐘を
鳴らしておられます。
その
危険性
としては
*mRNAが増殖し続ける恐れ
*打った人の体内でmRNAが変異していく恐れ
*周囲にmRNAを感染させる可能性
*mRNAがウイルス化する可能性
そこで
ワクチンパンデミック発生
を懸念しておられます。
3つめの周囲にmRNAを感染させる可能性 いわゆるシェディングという状況については
一部入店拒否というような動きもあります。
↓
https://beauty.hotpepper.jp/slnH000689989/blog/bidA081480260.html
心配されているシェディングという状況が起きる、起きないにかかわらず
レプリコンワクチンの接種が日本で始まるというだけでも
心配する人々は当然行動は制限するようになり、
海外からの観光客にも影響していくでしょう。
それにこれまでのワクチンで
国に対して訴訟もおきている、
そしてこのように情報が錯綜しているまま
推し進めることに疑問を持たざるをえません。
(こんなお話もありますので、参考に。
大切なことなので
とにかく
どんな方が何を言っておられるのか…
自分で考えていくことが本当に大切だと感じています。
◆
https://x.com/fseiichizb4/status/1826573140665008326?s=46&t=JqH7z37fp6tD0a2bG88-2w
◆
https://x.com/minakenbo/status/1835345640240685453?s=46&t=JqH7z37fp6tD0a2bG88-2w)
またまた、2024年 5月18日には
全国有志医師の会 代表 藤沢明徳氏
が
新型コロナウイルスの次世代型mRNAワクチンである
「レプリコンワクチン」に反対します
という声明を出しています。
こちらをぜひクリック!してみてください。
↓ ↓ ↓
https://vmed.jp/6669/
なんということでしょうか。
開発を行ったアメリカや大規模治験を実施したベトナムなどでは許可されていない
レプリコンワクチンは、世界で初めて使用されるものです。
なぜ日本で初めて承認されたのでしょうか。
日本で作られたわけではなくアメリカの企業でつくられたもので
本当に良いものであればなぜ 自分の国では使わないのでしょうか。
(続く)
https://www.sanyonews.jp/sp/article/1604703?rct=global_environment_c
より
・・・・・・・・・・・
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https://instagram.com/akiko_katano_kaze?igshid=NTc4MTIwNjQ2YQ==
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